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2019年10月20日回顧録③

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ひとりごと
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2019年10月20日回顧録③

久留米市を出てから

さて、JRの久留米駅を出てから。
とりあえず、目印にしてた交番を目指していく。
その後目印にしていた病院のハズが、役所のあたりで右折してしまい、迷ってしまう。
どこに行こうとしているか?宿所の場所を確認しながら西鉄久留米駅へ・・・のハズだった。(^_^;)

さて、どこに現れたかわからんし、何がなにやらわからない。仕方ないので、どうにか大きな通りに出ればと思って行くけど・・・。
それが、正しいのかわからない。
40分くらい彷徨ったかな。どうにか、西鉄久留米駅に到着。
切符購入時に、手帳を見せた後の割引後の金額表示なのに、割引前と勘違いして、ちょっと手間取ったのはご愛敬。(^_^;)

太宰府市内

それから、天神大牟田線などを乗り継いで、太宰府駅へ。
そのあと、九州国立博物館の三国志展へ。斜行リフトなどを乗り継いでいったが、前回より早く着いたような?(^_^;)

大筋の三国志の流れと、遼東の公孫氏などの解説もあって、なかなかよかった。
一応まんべんなく、蜀呉魏三国関連の説明もあったし。宗教や祭祀、発掘物なども。
三国志展以外の他の展示は前回見たモノと同じ感じのような気がしたので、図録だけを購入。時間もあるので、さっさと切り上げる。
帰りに、前回世話になった土産物屋のばあさんをそれとなく探したが、見当たらなくて残念。
まぁ向こうの方も、前回と車いすが違うから気付かなかったのであろうが。(^_^;)

その後駅近くの、前回行った、うどん屋に寄ろうとするが、営業時間終了で片付け作業していた。つまり、しまってる。(^_^;)

久留米市へ戻る

さて、17時前だが、そんな時間に閉まるのかと思ったが、仕方ないので、太宰府駅に戻り、西鉄久留米駅方面へ。(周辺の他の店に行く気は起こらなかった。)
その後、目印を便りながら、坂を駆け上り、宿所へ。

ここの職員さんは、6階の奥の部屋だったと思うが、その部屋まで着いてきて、こちらが問題なく行けるかいちいち確認してくれたのがよかった。(この日担当してくれた人は、結構良いキャラしてるなぁと思った。)


あとで、エレベーターの近い部屋に変えますか?あいてますからとのことだったが、荷物をばらした後だったので丁重に断った。
部屋は車いすで問題ない感じ。奥も広い。広さだけで言えば、前日の宿所より広いのではないか?と思った。


風呂もでかいし、結構快適な感じだったな。
ただ、セキリュティがいちいち面倒臭い。エレベーター乗るときもそう、部屋に入るときはもちろんそう・・・。(^_^;)
でも次、久留米に来るときは、考えてみようかなと思った。コンビニも近所にあるし。

2019年10月20日回顧録③でした。

過去作集のご紹介

それでは、まずは、過去作です。

それどころか2000本以上、多様な場所で色々とやってます。

瑞雲さんの車いす道中記
瑞雲さんの車いす道中記(ずいうんさんのくるまいすどうちゅうき)です。主の瑞雲(ずいうん)です。このチャンネルについて解説します。全編、手動車イス単独行の、車載動画です。車いす搭載のドライブレコーダーと言えば、ご理解いただけると思っています。...

それでは、以下、その内容例です。

まずは、大阪市内現存唯一と言われる、天下茶屋湿地を行ったときのものです。

そして、関門トンネルの人道を、福岡県北九州市の門司側から、山口県下関市の下関側へと抜けたときのものです。

大阪市の渡船事情

例えば、大阪市大正区周辺の渡船など、大阪市内の渡船のことです。

彷徨える瑞雲

例えば、勘違いして道を間違ったり。おまけに、なぜか迷ったりするなど、予定通りに行かなかったときのもののまとめです。

瑞雲氏とフェリー

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