2020年9月21日回顧録⑥
- 新門司港にて、泉大津行きのフェリーに乗るときの話。
- 部屋の感想
- その後
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新門司港にて、泉大津行きのフェリーに乗るときの話。
切符売り場から、先導されて、エレベーター経由で乗船。
船の名前は「やまと」。
なんか、沈黙の艦隊辺りで聞いた名前だなぁと思いながら、乗船なんだけど。乗船までの段差を手伝って貰いながら、それぞれクリアして乗船。
乗船後、船の係員に引き渡され、7階の部屋に案内される。
一応、バリアフリーにも対応されてる感じの幅広幅の扉で、ベットが二つ。そもそもツインのスイートルーム。
風呂もトイレもついているが、段差があるので。風呂は、同じ階の大浴場に行った方がよいという案内も、同行の係員さんから貰った。
と言うものの、私は、部屋の通路幅も結構あったので。
車いすに乗りながら、トイレに行けることが確認出来た以上、風呂も大丈夫だろという判断で、部屋の風呂に後に入ることにした。
他にも色々と係員さんに説明を受けてから。翌日は、下船時部屋にいて下さい。という言葉を最後に頂いた。
部屋の感想
あと、この部屋の特徴は、
○冷蔵庫に無料のお茶と水が入ってる。
○部屋専用のWi-Fi装備(ただし、この日は故障していて。休みのためもあり、使用不能と言うことだった)
○扉は、カードキー対応。持ち帰り可能な薄く赤いカードキー。
結構良い部屋でした。角の部屋だし。
一人では、本当にもったいない感じ。
その後
そして、落ち着いてから。というよりは、30分遅れの出港を放送で聞いてから、5階だったかにある、食堂に行き、その後、5階の売店に行って最後の土産物あさりをしたが。結局なにも買わず、その近くでカップラーメンを購入し、部屋へ。
そして風呂に入ってから、ラーメンを食べて、就寝。
姫島沖に船が到達したという船内表示を見たのは、その頃だった。
2020年9月21日回顧録⑥でした。