22年7月11日の不眠症についての定番の通院についての話です。
22年7月11日の不眠症の件での通院です。
それで、今回の通院というのは、前回から3週間経過と言う定例。来週の連休のせいで早い。
また、今回もいつになく、なんか早かったかなぁ。
さて、どうですか?と先生。
最初に2~3時間ほど寝たら、あとは細切れに寝て起きたりというところ。暑さのせいもあるのかなと私。
ああそうですか、これから夏ですから気をつけてと。先生。(^_^;
要するに、別になんもなく、さっさと始まっておわったと言う感じ。この辺、ほんと変わらない。(^_^;
以下、薬など。
プロチゾラムは、1錠。
そしてほかは、このように変更。
白虎加人参湯→荊芥連翹湯×3包。
温清飲→六君子湯×3包。
この通りに。
とりあえず、これで様子を見ようかと。
朝起きた感じの脈と、舌の白いのが薄いことなどを考慮して。
他にもいろいろ悩んだ末、思うところがあって、このように変更。
しかし、先生には、荊芥連翹湯なんて出たことはない。あなたくらいしか出さないなどといわれるし、機械は拒否するかのような動きしてたし・・・。なんだそら。出たことはあるぞ。おい。というところ。
飲んだ感じは、ちょっと苦いから外した?と言うところ。腹下したし。(^_^;
さて、今回の話は、これで終わり。