と言うことで、駅舎に戻って、ルートを書いた紙を渡して、あとのルートを詰める。
そして、時間になるころ。さっきのアテンダントさんが二人とも来て、私の乗車を手伝ってくれた。
やませみかわせみは、側線で待機中というところ。
可能な限りの礼を言って、列車は、豊後竹田駅へと向かっていった。
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