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いつも思うこと

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瑞雲氏 ひとりごと
Mr. Zuiun's daily routine
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2008年6月4日の瑞雲氏のつぶやき。

いつも思うこと

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000011-rcdc-cn
なんでいつも、こう言うことが起こるとき、日本の動物愛護とか言っている人は、声を上げて反対しないんだろう?
例えば、私の小さいときに、
「戦時中、天王寺動物園にいる猛獣がオリを破ると危険なので射殺しました。動物に罪はないのに可哀相に・・云々。」
とか、言う人がいた。
(そのあとにも言葉はいろいろあるが。この場合には、関係ないので。この場においては排除する。)
それを考えると、ものすごく違和感を覚える。


・日本の戦時中の空襲などによる理由での猛獣の射殺→非難
・中国の地震の影響による猛獣射殺→無視。


なんで国内だけ?


戦時にあるかないかは、べつにして。同じ生命だろ?
それこそ人間の観賞や研究のための強制連行じゃないのか?これって。
なんで日本の場合は、声を上げて非難するのに国外の場合は無視なんだ?
納得がいかない。
例えば、別な都市に移動させるとか手はあるだろうに。
国内向けに「日本は、悪い悪い」と言うことで。何か良いことでも、利権でもあるのか?
そう思えてならない。この現状から見てみると。

2008年6月4日の瑞雲氏のつぶやき。

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