2008年6月4日の瑞雲氏のつぶやき。
結局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080603-00000036-yom-pol
本当のところは・・・。
例えば、女の子が欲しかったのに男の子ができた。それでそれをちょんぎって捕まった母親。なんてのが何年か前にいた。
そう言う風に考えると、親のエゴに子供が振り回されているのではなかろうか?とも思うときがある。
そう言えば、小学生(幼稚園の年代だったかな)にしてそう言うものがあって、女の子として現在生きているが、成人したら問題だ不安だとか言うニュースもあった。
結局のところどうなんだ?本当にそう言うものは、天然であるのか?
親の教育の失敗をこういった病気に責任転嫁しているのではないか?
女姉妹が多いとこうなるのかなとも思ったことはある。
しかしながら、私の知っている同級の人間に、姉二人と男一人の姉弟ってやつがいた。
でも、別にそう言う風は見えなかったし・・・。
男の子は男の子のように女の子は女の子のように育てないとおかしくなる。
とか言うことを言うのが以前いたが、このことを指していたのかな。
結局どうなんだろうねぇ。
2008年6月4日の瑞雲氏のつぶやき。
