2008年8月20日の瑞雲氏の医療問題話。
残念ながら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000042-mai-soci
これは認めるべきだと思う。つまり、遺族は控訴してはいけない。
なぜなら、元々出産というモノは、「女性が一番健康なはずの状態で、死に直面している状態。」だからである。
例えば、私の父方の墓には、出産後に体調を崩して亡くなった人や、死産した乳児などの名前が彫ってある。
母方の墓もそう。
つまり、現在の医学では、死ぬ方が珍しいことになってはいる。しかし、本来、出産すると言うことは、死と隣り合わせと言うこと。
本来は、出産後について。絶対に母子とも健康なんてことは、珍しいことだった。と言うこと。
現在の平均年齢が上がっているのも、出産死。死産。若年死が減少しているから。である。
現状の医学が、出産の安全神話を謳歌しているだけ。と結論づけても良いような状態なのである。
それを、忘れてはいないだろうか?
今現在は、そう思う。
医療というモノも、特に死に直結したモノは、日進月歩で進化している。
医療の限界という言い方は、好ましくないかもしれないが。今回は、そう言わざるを得ないかと思う。
そうでないと、産科婦人科医は、もっと減少することになり、かえって不利益になると思う。
かといって、医療過誤は、確かにいかんとは思う。しかしながら、今回の場合は「再発防止のために、完全に有効な対策を講じろ」としか言いようがないと思う。
2008年8月20日の瑞雲氏の医療問題話。
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