2018年1月3日の瑞雲氏日常です。
正月からきつい・・・。
昨朝、郵便受けで年賀状の受け取りをしていたら、喪中はがきが。
今更なんじゃいと思ってみると・・・。
大正区の方から訃報の喪中はがきが。
ちょっと待ってくれよ。大阪の神さん何してんの?とまず思った。
しかし、以前から調子悪いと本人が言っていたし。そもそも、80歳越しだからと、どこかで心配になっていたが・・・。
このときには、すでにお亡くなりになっていたらしい。(道理で。今から思い返せば、勘の狂うことが、よく起こる。と思ってたよ。)
スマンな。じいさん。喪中気付かずに年賀状なんて送ってしまって。
そう言う意味で、非常に残念だが、仕方ない。
(そもそも、向こうの親族が、こちらに無駄な心配をかけさせないために、闘病中と言うことで言ってきてたんだろうと思うけど)
色々と他にも教わりたかったのは事実だが、今まで教わったことを、どこかで生かしていけるようにしたい。
・・・・・・・・・・・・・どうもそれ以上言えそうにない。今は。申し訳ない。
