2008年5月26日の瑞雲氏の相撲話。
別に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000013-dal-fight
タイトルは、誰かさんのマネではない。
こんな事、最初からわかっていたこと。
横綱土俵入りが、まるでなにかの踊りのように。悪く言えば、汚く踊る横綱。
(例えば、千代の富士やら、それぐらいの横綱ならば。土俵入りらしく、きっちり格好良く綺麗にしていたと思う。)
その時点で、綱というものが。その重みがわかってない。
その力士が、こんな事を起こしても。別に何とも思わない。
もとより、なにもないただの相撲取りなんだから。
残心なんてものも、見えてこないし。
それこそ、協会も、相撲道を言うならば。
もう少し考え直さなければいけない事態になったんじゃないのかな?と思う。
2008年5月26日の瑞雲氏の相撲話。
