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そんな本に頼らなくても

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瑞雲氏 ひとりごと
Mr. Zuiun's daily routine
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2008年6月5日の瑞雲氏の環境問題話。

そんな本に、頼らなくとも

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000000-jct-bus_all
私の家のような、昔の瓦屋根では無理だが。今の「三階建て住宅で屋上が平面のモノ」とか、「マンションで屋上遊園にしていたが現在使用されていない」とかそう言うところを、菜園とかそう言うモノにすればほとんど解決するんじゃなかろうか?


人間でもなんでも、成長期に一番消費する。
菜園で獲れる作物が消費するのは二酸化炭素。


とすれば・・・。
例えば、大阪の昔あった在郷野菜とかを栽培すれば良くないか?
場所はそうだな・・・大阪市内で言えば、靱幼稚園の屋上とか。
他にも市内には、道路計画地とか言って遊休地がある。
そこにプランターでもなんでも置いて作っていけばいいじゃないか。


例えば、南海の木津川駅の近所にて、勝手に耕作している人に、市は警告文を出していた。
逆に収穫の何%分の費用を取って、させれば良かったんじゃないのか。
遊休地の活用にもなるし、幾ばくかの二酸化炭素削減にもなるだろうに。
他にも広大な空き地はあちこちにある。


定期的に、草刈りをして何ともご苦労さん。
でもそこを、菜園など耕作地にして。子供たちに栽培する楽しみを教えるとかそう言うのはできないのか?
(市職員に余剰人員がいるならそう言うところに回せばいいだろう。)
そう言う方が、環境を直視することになって、良いと思うけどね。

2008年6月5日の瑞雲氏の環境問題話。

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